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モーターステージは1995年にマフラーメーカーとして設立し、スタートしました。最初に開発したパーツはスーパートラップのエンド部に取り付けるSSTという消音器です。 次にSSTを応用したマフラーを製作。これがBPMマフラーです。当初はアルミパイプを取り削って製作していましたが、現在は強度と耐久性を考えてステンレスで製作しています。 |
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第3弾で真鍮のマフラーを製作しました。これはハーレー用として販売する目的です。
音質にこだわるため材質に真鍮を使用しました。これがブラスシガーマフラーです。 |
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ブラスマフラーにツーリング系に左右出しのブラスグライドを発表。そして細身のパーツ開発をこのころ始めました。 ベースはXLH883。当時¥883,000です。 カスタムパーツはXLHのチョッパーです。 8インチライザー/シート/ローダウンサス/ライトメーターステー/フェンダーカットテール/ウィンカー等です。 |
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エストレアパーツを本格的に開発販売。 そしてロコボーイの誕生です。 |
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W650カスタム開発Buell S1マフラー・Buell M2マフラー・Buell X1マフラー発売。 |
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Buell M2パーツ販売。Buell M2をなんとかS1っぽくしたいという思いとスマートな2人乗りシートということでシート発売。 |
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XLH用STDタイプの独立エキパイ販売。XLHのSTDのエキパイのジョイントパイプの取外し加工の依頼が多かったので、STDタイプの独立エキパイを製作しました。 |
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XLH ロコボーイの開発。V-Rodマフラー開発。 |
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IKONサスの輸入販売開始。 |
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XLH用バンカーバスター発売。 W650ロコボーイ製作。ブラスマフラーに規制対応マフラー製作。 |
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04XLロコボーイ製作。FXD用バンカーバスター発売。 XLCRタイプエキパイ発売。 |
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オールドボーイ発売。インジェクションのアイドリングをなんとかキャブ車みたいに調整できないかということで開発しました。 |
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ナイトロッドマフラー発売。 |
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ファットマン発売。![]() スピードボーイ完成。
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インジェクションチューニング XR1200マフラー XLロートンネルタンク |